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原題 Planet of the Apes
公開 アメリカ合衆国の旗 2001年7月27日
日本の旗 2001年7月28日
監督 ティム・バートン
制作
脚本 ウィリアム・ブロイルス・ジュニア
ローレンス・コナー
マーク・ローゼンタール
原作
出演者 マーク・ウォールバーグ
ティム・ロス
ヘレナ・ボナム=カーター
音楽 ダニー・エルフマン
撮影 フィリップ・ルースロ
編集 クリス・リーベンゾン
上映時間 120分
製作国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
制作費 $100,000,000 (推定)
興行収入 アメリカ合衆国の旗 $180,011,740
前作
次作
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31-162 :名無シネマさん:2007/06/17(日) 23:02:41 ID:xFTgfAw9

同じく、ティム・バートン監督の猿の惑星のラストが意味分かりません…

31-167 :名無シネマさん:2007/06/18(月) 01:02:26 ID:kBnuXVQO

>>162
意図やテーマについては監督が明言していないから不明だが、
辻褄上は、
あの雲を通過した順番に時間が逆転して現われる。
1→2→3に消えたら、3→2→1の順番に現われる。
つまりヲチとしては、
将軍を倒したように見えて、実は死んでおらず、
別の宇宙船なりを使って主人公の後を追った。
しかし上記の雲の設定から、主人公より前の時代に到着しており、
主人公が人間を解放したように猿を解放して、歴史を変えていた、アラビックリ!!という意。
将軍は宇宙船どうやって手に入れたんだよって疑問も出るが、
将軍が、石碑からリンカーンの時代前後に着いたことがわかり、主人公よりかなり前に着いていることから、
上記のタイムスリップの設定から、主人公をすぐ追ったわけじゃなく何年か経ってから後を追ったことがわかるので、
その間に遺跡を解析するなりして作ったっぽい(詳細は描かれてないし続編もないので詳しくは不明)


31-168 :名無シネマさん:2007/06/18(月) 10:19:46 ID:AvYHzHWA

>>162
>249 名前: 本当にあった怖い名無し 投稿日: 2007/06/18(月) 02:58:56 ID:EJkf11SG0
>ちなみに映画「猿の惑星」の原作はフランスの作家ピエール・ブールの手になるもので、
>原作では、フランス人の宇宙飛行士が、恒星間探査宇宙船から発進した
>探査艇でたまたま着地した惑星が猿に支配されていて当惑するという物語
>である。
>「こんな惑星からは早く脱出したい」ということで、実験動物扱いの人間の♀をつれて
>遥か遠い地球・フランスのパリ、エッフェル塔近くにへ着地するが、
>  出迎えたのが「服を着たゴリラたち」だったという結末だ。
ということで、原作のラストにそれっぽい理由(将軍が先に到着してた)を付け足したのがリメイク版のラスト。

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